ボッテガベネタ 新作ショルダー



・2007年春夏新作クルーズライン、今期最新作です。
・高品質の編込みレザー(イントレチャート)を使用したハンドバッグです。
・フロントと内ポケットの開閉はどちらもファスナー式になっています。
・ファスナーはチェーンと同色のゴールドカラーでデザインされています。
・バッグの内側はライトブラウンカラーのスエード仕上げです。

今や女性雑誌を飾っているボッテガベネタ。
職人2人による手編みということでその年間生産量が決められている大人気商品の超入手困難のカバン!今回1点ブラウンが入荷しました!ブティックでもなかなか出会えない商品です☆
中ファスナー付きポケット×1

オシャレでかっこいいです。ボッテガベネタ私のお気に入りです。

ボッテガベネタ

ボッテガヴェネタともいう
ボッテガベネタとも、ボッテガヴェネタとも
いいます。
もちろんどちらも同じブランド。


楽天のページをうろうろしていたら、
ボッテガヴェネタって書いてある店舗もあって。

もしかして、
ボッテガベネタって検索したら
ボッテガヴェネタとしか表記していない
店舗はでてこなかったりするのかな?
と、ひとごとながら心配になっちゃいました。

ヴェルサーチとベルサーチ、
ルイヴィトンはルイビトンとは書かないか・・・
カタカナ表記は難しい・・・というお話でした。

たわいも無いお話しですみませんm(__)m

ボッテガベネタ トートバッグ Cabas


ボッテガヴェネタ【BOTTEGA VENETA】トートバッグ【Cabas】カバMMMedium黒
価格:575,400

今や女性雑誌を飾っているボッテガベネタ。職人2人による手編みということでその年間生産量が決められている大人気商品の超入手困難のカバン!今回1点黒が入荷しました! BOTTEGA VENETAの代名詞ともいえる、バッグの芸術品です。通常は、予約後、半年以上待たないと、手に入れることが出来ません。
中のポーチ H16×W27cm

ボッテガベネタ

ボッテガ・べネタは1966年、イタリア・ヴィチェンツァ(Vicenza)
の丘陵地帯で創立された、イタリア・べネト(Veneto)地方の熟練した
革職人の伝統に深く根ざしている高級皮製品ブランド。

ボッテーガ(工房)の名の通り手作業による靴作りを行い、籠網に着想を得た手作りによるバターのような滑らかなめし革の革紐を用いた編みこみバッグ「intrecciato」や茶と黒の記事を合わせたマルコ・ポーロのシリーズ、ポインテッド・ヒールが有名。

その丁寧に作られた革は「シルクのようだ」と評する人もいる。革紐で編まれたサンダルは、柔らかく、履くとその人の足型に合わせて伸び、軽やかにフィットする。

2001年、2月グッチが78.5%の株を取得し「グッチ」グループの傘下に入り、それまでのGiles DeaconとKatie Grandから、クリエイティブ・ディレクターにエルメスやソニア・リキエル・オムでのデザイナー経験とスイムウェアなどのデザインで知られていたドイツ生まれのオーストリア人、トーマス・マイヤー(Tomas Maier)が就任。


ランウェイショーを中止するとともに、一気に知名度がアップする。マイヤーは重厚なブランドに彼の革新的なスタイルを持ち込み、21世紀に向けての舵を切った。

ブランド固有のエレガンスと工房の遺産への彼の理解に、新たなスタイルを加えたのである。光沢のある新「intrecciato」、ピラミッド型のショルダーバッグも人気を集めている。2003秋冬のテーマは「甲冑」。

アライグマ・コートおよび多層の「甲冑状の」靴は外部の継ぎ目によって強調されるとともにやさしく体を包む。「私の仕事は単純です。ただ、美しいものを作るだけですから」(トーマス・マイヤー)。

日本国内においては、1974年アオイによって紹介され、展開されていたが、本社がグッチ・グループに入ったことで、ボッテガ・べネタ ジャパンによって現在では展開されている。

2002年8月24日、トーマス・マイヤー自身がディレクションを務めた新コンセプトの旗艦店「ボッテガ・べネタ青山(エスキスB1F)」がミラノ、パリ、ロンドンに続いてオープン。暖かみのあるナチュラルカラーと、それとは対照的なアフリカ産イロコ材が融合し、青山店は旗艦店としてのグローバルなイメージ展開も行っている。
2006年2月、表参道ヒルズに旗艦店をオープン。